ソフトウェアエンジニア
明らかに
過程を明示
高さを強調する
実務能力をアピール
鈴木大輔

事業内容:電話機、携帯電話機、交換機、無線機器などの通信機製造・販売
(資本金:300億円 売上高:1,200億円 従業員数:800名)

在職期間:1993年4月〜現在

職務内容:

2000年4月〜現在 情報システム部 課長(部下12名を統括)
●取引先、子会社2社を含む社内外とのネットワーク化の推進
●汎用機のダウンサイジング化
●システム開発のアウトソーシング化

1998年4月〜2000年3月 経営管理本部 情報システム部
2000年問題情報システムリーダー(部下10名を統括)
●2000年問題に対応するため、子会社2社を含めた情報システム、全プログラムに対し問題となるプログラムの洗い出しと対象プログラムに対するプログラム変更処理を実施
●メーカーの協力を得てプログラム変更処理の自動化を図ることにより、正確性と省力化が実現でき、大きな問題もなく乗り切ることができた

1995年4月〜1998年3月 経営管理本部 情報システム部
リーダー(SE10名、各業務部門より15名を統括)
●販売・物流システム構築のリーダーとして指揮をとった。自らも基本設計作業を担当
●リーダーとしてBPR手法を駆使した業務改善およびシステム開発の標準化・統合を行った。その結果、プログラムの従来規模(本数、ステップ)を削減でき、開発工数、開発コスト、将来の保守費用がそれぞれ40%相当の削減につながった

1993年4月〜1995年3月 管理部 システム課
●原価管理システムのプログラム保守作業
●管理会計システムの再構築にともなう新規開発およびその後の運用・プログラム保守
●IBMの機種レベルアップ(DOS→MVS)にともなうプログラムのコンバージョン作業、および端末に初めてPC(IBM5550)を採用することにともなうプログラム変更


事業内容:テレビ、ビデオ、カセットプレーヤーなどの音響製品の製造・販売
(資本金:60億円 売上高:8,000億円 従業員数:5,000名)

在職期間:1989年4月〜1993年3月

職務内容:

1989年4月〜1993年3月 茨城工場 システム部
●生産管理業務のプログラム保守、M/Cオペレーション、データ管理(マスタデータ更新、出力情報の精査)などの業務に従事
さまざまなプロジェクトのリーダーを務め、メンバーをマネジメントしながら、プロジェクトを成功に導くことができる
2003年9月 ISMS審査員補
1990年10月 情報処理技術者二種
1986年3月 普通自動車第一種運転免許
1.企画力、プロジェクト・マネジメント力により計画通り実行できる
2.情報システムの企画・分析・設計・開発・保守・運用までの全工程の実務およびマネジメントができる
3.BPR手法を修得しており効果的な業務改善ができる
忙しい仕事のかたわら業務に効果的と思われる資格を自主的に取得し、仕事に役立ててきました。粘り強さと責任感を持って最後までやり遂げることが私の信条です。
キャリア・デベロップメント・アドバイザー 川井忠史
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